ASPAC新潟大会にボランティア参加!
6月11日(木)~14日(日)新潟市朱鷺メッセを会場におこなわれたASPAC新潟大会に本校生徒130名が学生ボランティアとして参加しました。















事前に大会の趣旨や参加の目当てを十分に理解し希望してくれた生徒たちは期待以上の活動をしてくれました。本当に頼もしかったです。また、主催者の方や海外の方々からもお褒めの言葉をいただきました!生徒たちの学びと成長のためにも有意義な活動となりました。
インスタでは動画もご覧いただけます(インスタ① インスタ②)
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【生徒たちの感想(抜粋)】
・英語に挑戦しようとする気持ちが高まった。
・英語を話せると色んな国の人と会話ができて楽しいと思いました。また、英語が話せなくても案内くらいならできると分かりました。そして全て聞き取れなくても単語から何を求めているか考えることが出来たので難しく捉えすぎていたと思いました。
・会話は拙かったかもしれないが必死に伝えようと努力することで、通じ会えた部分があった気がした。
海外のことも新潟についてもまだまだ知らないことが多いとわかった。
・外国の方々と少し関われて、将来他国の人と関わる事はいいなと思った。
・コミュニケーション能力が向上したと思う。
・苦手な英語が少しだけ得意になった。
・海外研修などを通して身につけたコミュニケーション力や積極性がさらに伸ばせた。
・思ったよりも自分の英語が伝わった。
・ネイティブな発音の中から自分の知ってる単語を聞き取ることができその中で何を言っているかを予測できたこと。
・外国人の方と喋るのは難しいなと思ったし。
どんな国でも挨拶ぐらいは学ぶべきだと思った。
・英語と韓国語の勉強を頑張ろう!と思わせてくれた。おんなじグループの仲間と協力したりたくさん話したりして仲良くなれたこと。初めて話した人だけどすっごく楽しくて、ボランティアにきてよかったなって思いました。
・笑顔で接することにより、お互いいい気持ちになれた。
・最初は全く商品を受け取ってもらえなくて悲しかったけど、宣伝のやり方を工夫して沢山の商品を受け取ってもらえたこと。
・言葉も大切だけど表情とかで伝わる事は国なんて関係ないと学べました。
・外国人と日本人で食文化が違うのを目の当たりにして当たり前だと思っていたことが他の国では当たり前ではないんだなと感じ視野が広がった。
・世界には様々な考えの人が沢山いると感じた。